電子書物を利用する思わぬ魅力を見つけました

電子雑誌を利用しています。
ホームページを開けると、奨励マンガなどが登場されていて、そんなのを立ち読みし、気に入ったら購入することも多いです。
近頃マンガ読み物をすっぱり読まなくなったので、どうもいいなあと思うマンガに逢う機会がないんですよね。
そんな意味では、電子雑誌は素晴らしい出会いのフィールドです。
さて、このところマンガのドラマ化や実写化が多くなりました。
そんなマンガのシナリオ、書店でも実写化したあとで店頭に並ぶことが多いです。
しかし、電子雑誌だと実写化が決まり次第アッという間に伸展陥るので、一足前もって掴むことができるんです。
しかも立ち読みできるから、何WEBか読んでみて続きを読みたくなるか否か、代金を払う前に判断できるのがいいですね。
中には、期間限定で第1巻がフリーになっていることもあるから、しだいに読んで検討できるのは素晴らしいです。
おかげで、からきしドラマとかDVDのホットにセンシチブではない私も、マンガの実写化のグッズならなかなか細かくなりました。
電子雑誌を利用しているアドバンテージのひとつだと思います。

箕輪城の城址後を訪れて、400年余の歴史にタイムスリップ

前々から、寄ってみたいと思っていた城址の後に、先日思いがけずよることが出来ました。榛東村のブドウ郷から続く道をドライブしながら、どこに出るかなと思っていると、農林大学校の道にでました。すると、看板に箕輪城址と書かれていました。近くを通ったことは、多いのですが、気になってはいたのですが、車から降りて寄ったことは在りませんでした。
 駐車場に車を止めて、道を上っていくと周りにヒガンバナ、きばなコスモスなどの花がきれいに植えられていました。地域の方々が面倒をみているのだろうなとおもいながら、花々を観賞しながら、城址に向かいました。二の丸城址の後を見ていると、ボランティアのかたが、解説のパンフレットを持ってきてくださったので、それを見ながら本丸の城址後に向かいました。やはり、二の丸よりも広い場所で、発掘で見つかった石垣のなども見られました。また、堀のあともよく見ることができました。
 その後、古い井戸を見て、帰りは来たときとは、違う道をたどりました。裏側の道は少し不安でしたが、階段や、矢印、草が刈られた細い道があったのでヘビがでないかななどと叔母と話しながら進みました。すると、上ってきた道の途中にでたので一安心しました。城址後、やはり、歴史を肌で感じられました。一番痩せるダイエット方法