ナントカは風邪を引かないってどういう意味かあんまりわからない

「馬鹿は風邪を引かない」と仰る、これが何を見せるのか何を指してるのかがぐっすりわかりません。
馬鹿だと、懸念が断ち切るから風邪を引かないのかそもそも感冒を引いたことに気が付いていないでマスクを断ち切るという意味なのか、それともオレは風邪を引かないと言い張っていて普通引いてしまったことを揶揄しているのかは不明です。
そういえば、とある顧客がが「夏場感冒を引いてしまいました。馬鹿は風邪を引かないけど、夏場感冒は馬鹿がひく物質それで馬鹿な俺が引いてしまいました」とのセルフを謙遜していた馬鹿でないおしゃべりを思い出しました。
「夏場感冒は馬鹿がひく」ってのが別途、あるのでしょうか?
そういえばきのうは、はなはだ暑くて扇風機を付けましたがタイマーを備え付け忘れました。未明起きると扇風機は回った状態でまだまだヒンヤリしてあわよくば感冒を退く一歩前だ。平年しばしばやりますがはからずも之の事を指しているのかもしれません。気を付けたいものですが何回も暑苦しくて立ち上がるのでタイマーをセットし置き忘れるんですよね。